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江戸が東京になった日―明治二年の東京遷都 (講談社選書メチエ) 「江戸」が「東京」と改称された、また都を京都から
ここ東京へ”遷都”させる、という政府の
一大事業についての一冊になります。
当サイトにも「東京」という名称を用いていますが、
明治期における帝都東京の構想が
事細かく記されており、大変読み応えのある一冊です。
文藝春秋にみる坂本龍馬と幕末維新 『文藝春秋にみる』シリーズの幕末/維新編になります。
重きをおかれているのは志士・坂本龍馬となりますが、
大久保を含める薩摩陣に関する逸話や話、
また大久保の次男・牧野伸顕による「回顧録」、
からの引用や西郷隆盛の孫に当たる西郷吉之助氏が
祖父・隆盛、祖母・糸子(夫人)に対する話が多々残され、
非常に読みごたえのある内容となっています。
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